パンゲアの気まぐれ帳

気の向くままに、主に好きなこと(ダンス、小説、ネットゲームなど)について書き散らかす予定

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6月14日
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イタリア参戦。 ペルシアにとっては、とっても心強いし、重要。 イタリアがいないと日本がアフリカに深入りしてしまうし、アメリカが早期にスエズ経由で中東に手を出してくるかも。 
イタリア、がんばってアフリカ全土を塗りつぶしてね。

6月17日
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ギリシアがイギリスの独立保障を受ける...。 イギリスもフランスも本土はほぼ陥落しているのに、ギリシア政府、本当にそれで守ってもらえると思うの?

6月29日
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ハンガリー参戦。

7月5日
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ヴィシーフランス成立。

7月6日。
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DAIMイベントのメルケルビル奇襲が起きた。 これによりヴィシーが参戦。 これがペルシアにとっていいニュースかどうかは微妙。

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いつの間にか日本軍がイラクに侵入。 それにしても何でイラク軍はペルシアに侵入してこなかったのだろう...。 イラクに特別なAIってあったっけ?

7月10日
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インド南部での掃討戦。 イギリス軍が補給切れに。

7月17日
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無謀にもインド東部へイギリス軍が強襲上陸。 このあたりに上陸されると、日本との占領地の境目が変わってしまうのでうれしくない。

7月22日
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ルーマニア参戦。

8月2日
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シャムが日本の属国になった。 できれば前もって占領しておきたかったけど、兵力に余裕がなかった。

8月24日
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スエズ確保。 後に述べるが、これはペルシアにとって重要。 
だが、イタリアが変な場所に上陸してきた為に、補給線がつながらなくなってしまった...。

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この時点でのイギリスの国力。 基礎IC2。

9月8日
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バルカン戦争起きず。 起きてくれれば、ペルシアがバルカンを併合して一気に研究枠4になれるのに。

9月26日
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アイスランドの保障占領が起きた...。 これにより、ブリテン島奪回の為の橋頭堡をアメリカは持ったことになる。 

10月2日
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シリアに宣戦。 
また、輸送船団を2ライン追加。 計3ライン並行で99連続生産を行う。 この際に間違って36年から続けていた輸送船団の連続生産を止めてしまい、連続生産ボーナスが無くなった...。

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シリア戦と同時進行で、アラビア半島の連合国領を制圧中。 なお、この際、イギリス上陸に使った艦隊は喜望峰経由で本国に戻し、この作戦に使っている。

10月26日
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フィンランドが枢軸に参加。 いつも思うけど、このゲームのフィンランドって史実より扱いが酷いよね。 
大抵の場合、冬戦争に負け、枢軸に参戦するがドイツは守ってくれずに、ソ連に数ヶ月以内に降伏し、属国となる。 その後、侵攻してきたドイツに再び踏み潰されて、完全併合...。 

12月10日
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人的資源に余裕ができてきたので、輸送艦を99連続生産し始める。 それに伴い、海軍司令官を変更。
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この時点での国力
軍隊を何も作っていないので、大戦直前とほぼ変わらない状況。 連合からの脱退直前に買っておいた陸海軍備や、後に日本から購入した補給艦の分だけ微増。 ただ、陸軍の補充率は本国では最低水準。 民兵にいたっては補充せずにまとめてある。 (それでも売るか解体すれば、ある少量の人的資源が手に入る)

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資源が急激に増加しているのはイギリスの首都ロンドンを落とした為。 補給状況に関係なく100%資源集積地の備蓄は占領国に渡るのか? 
人的資源が0になっているが、輸送船団を作り続ける為に、輸送船団が完成する日時に合わせて、本国にいる予備の民兵師団を日本やイスラエルに売って、人的資源を確保している。

1月2日
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タカ派へ+1。 ついにタカ派MAXに。

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心配しないで日本。 これからはペルシア産の石油をどうぞ。 お安くしておきます。

4月1日
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研究枠3。 3つ目の枠は主に海軍関係の研究を進める。 基地空爆ドクトリン、駆逐艦、空母優先。
この後、2回、イギリス軍の逆襲により3本目の研究ラインを失ってしまい研究資金を無駄にした...。

4月14日
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冬戦争終結。 フィンランドがんばったね! というか、ソ連、大丈夫か? あまりドイツ有利になりすぎても、ペルシアとしては困る。

4月15日
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ドイツがベルギーへ宣戦。 ベルギーは連合へ合流。 翌日には、ドイツはルクセンブルクへも宣戦。

5月1日
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ペルシア領オランダに侵入してきた憎き連合軍をドイツ様が追い出してくれている所。 ありがとう、ドイツ! 貿易では優遇します。

5月6日
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ついに、東部インドのペルシア領が本国と陸続きになった。 これにより人的資源の増加率は0.34/dayになった。 

なお、この時点までに、輸送船団は約200隻が海の藻屑となった。 何をおいても輸送船団の生産ラインを止めなかったのはこの為。
ペルシアでの拡大プレイでは、輸送船団が本当に命の綱である。
後のことになるが、人的資源に余裕が出てからは3ラインに増やし、アメリカが参戦してからは5ライン並列生産になる。

5月17日
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ネパール軍を包囲殲滅。 お気づきだと思うが、ネパール本国は占領してあるが、イギリス軍に合流されないように、国の併合はしていない。 はっきり言って、パルチザンが発生しないネパールやブータンを併合する理由がない。

⇒続きを読む

8月29日
この時点での連合国陸軍比較:
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イギリス本土の歩兵と民兵は全て買い取り完了。

海軍比較:
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買えるだけの駆逐艦と潜水艦を買い占めたはずだけど、イギリスとフランスの海外領にいた物が残ってしまった...。

空軍比較:
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戦闘機や爆撃機も買えるけど、ドクトリンを研究する余裕がないし、補充の為のICも無いので、無視。
ペルシアが空軍を持てるのは相当後。

同日
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連合を抜ける。 今まで軍備を売ってくれてありがとう。 青写真もくれてありがとう。 

8月30日
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ダンツィヒから大戦が始まる。

大戦が始まったので
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日本と同盟。 (ちなみに、始まらなかった場合、ドイツと組んで連合国に宣戦するつもりでした。)

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軍隊の配置を完了させて、連合国に宣戦布告。 同盟したと思ったら、即座に戦争に巻き込まれる日本には同情します。 本当にお気の毒!

この時点でのペルシア軍の配備状況:
ペルシア本国 歩兵10個、民兵2個 (補充率1-41%) 海軍4隻(輸送艦1隻含む)
オランダ-アムステルダム 歩兵17個 騎兵1個 (全て100%) 海軍69隻(輸送艦12隻含む)
ジャワ島-オストハーフェン 歩兵5個 (100%) 海軍5隻(輸送艦3隻含む)
イスラエル-テルアヴィヴ 歩兵1個 (27%)

補充率が低いのは人的資源がないので仕方がない。 この後、必要なら、補充を止めて輸送船団を作る為の人的資源を確保しなければならない。

前もって、オランダ駐留の部隊をイギリス沿岸に、ペルシアの部隊をインド西岸に、更に、ジャワ島の部隊をインド東岸に上陸させるための準備をしておく。 戦闘艦艇は全てがイギリス上陸を援護。

ブリテン島上陸の様子:
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イギリスから歩兵師団、民兵師団を問わず買い込み続けたのは、イギリスの沿岸警備部隊をなくす為。 連合を抜ける前に確認しておいた限りではイギリス本国には司令部3個師団しかいない。 他の連合国軍がブリテン島に援軍に来る前に、制圧を完了しなければならない。
なるべく早く全島を占拠するために2ヶ所に上陸。 サンダーランドについては、輸送艦のみで強行。 イギリス海峡に近いシェフィールドに戦闘艦艇を集中させておいた。 最悪の場合、サンダーランドの上陸部隊は全滅を覚悟していた。 
上陸後、騎兵部隊は、できる限り早くスカパフローへ。 陸軍主力は南下してロンドン他イギリスの工業地帯を確保。 

東南アジアでは:
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イギリス軍の活動拠点とならないようにセイロン島をジャワからの部隊でまず確保。

地中海東岸では:
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イスラエルに駐屯させておいた歩兵師団をスエズ確保に向かわせる。 補充率が酷いのは無視。 というか人的資源が尽きて、補充なんて無理。 ペルシア本国には補充率最低の部隊が10個師団ほど、まとめて補充を後回しにして置いてある。
この後、イスラエルが補充率最低の民兵を援軍として送ってきたので、それらを北に向かわせてフランス領シリアに本国からの援軍がこれないようにする。

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ブリテン島で。上陸完了と同時に攻撃を受ける。 相手は司令部のみ。  

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ほぼ同時に上陸作業を終えた艦隊がイギリス艦隊と遭遇。 少し遅かったね。 
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輸送艦1隻のみの被害で済んだ。

9月15日
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ロンドン到着。 36年からの細かい外交はこのためだったと思うと感慨深い。 

9月26日
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ブリテン島に残るイギリス軍部隊をスカパフローで全滅させた。 左側の孤島に篭られなくて、本当によかった。

10月1日
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北アイルランドに強襲上陸。

10月2日
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インド西岸を海伝いに上陸を繰り返していったが、とうとうイギリス艦隊に捕捉され、上陸部隊ごと全滅...。 あああ、いつかは起こるだろうと思っていたが。

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セイロン島を制圧した東南アジア方面の部隊は、チッタゴンに上陸して、日本軍に先んじてインドの東部を占領。 こうすれば後は日本陸軍がインドに残る連合軍を掃除してくれる。 ただし、日本軍はインドに強襲上陸もしてくるので、東南アジア方面軍は先回りしてインド東岸に強襲上陸を仕掛けて占領しておく。 イギリス海軍に出会って全滅しても仕方がない。

10月6日
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イタリアは人材難のようだ...。

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10月中旬ぐらいからインド西部で連合軍陸軍と遭遇するようになった。 補充率の低い本国在留部隊では、西からの突破は無理。 東からの日本軍が到着するまで耐えるのみ。

11月13日
全土を占領し終えたブリテン島にイギリス軍が逆上陸。 18個師団も置いておいたので、直ぐに海へと叩き落した。

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激戦が続くイスラエル周辺。地中海東岸は占領したし、南はスエズまで押し込んだが、ガザへ上陸してきたイギリス軍とシリアからのフランスの爆撃機で死にそう。

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少し目を離したら、こんな状況に...。 時間を稼いだだけで、この方面での全滅も覚悟しなければならないかと思った。

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インド東部では、年末までにブータン部隊を包囲した。 日本軍は本当に頼りになるなあ。 貿易では優遇してくれないけど。
1939年
1月2日

今年のスライダーもタカ派へ。

年始の国力
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オランダを併合したことで基礎ICが36年当初と比べて二倍に。 
買い入れた陸軍師団の補充を始めているので人的資源の減少が激しい。 
実際、人的資源は最後まで常にぎりぎりで、ICが80を越えた後は、ICよりも人的資源の増加率が国力そのものと言ってもよかった。

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統合参謀総長を士気回復+20%に変更。
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陸軍司令官を物資消費-15%へ。 
本当にペルシアは閣僚に恵まれているなあ。 現在の政体で足りない閣僚は45年になるまで出てこない「恐怖公」のみ。 ただ、人的資源を確保する方がペルシアにとっては大きな問題なので、恐怖公がいても、今の時点では使えない。

1939年3月
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型落ちになった騎兵師団を日本に譲渡し、ぎりぎりになってきた人的資源を確保。 それにしても、ただで一個師団を上げるといっているのに、拒否する日本て、なんて敵対的! もとい慎み深いのか。 この後、同盟を結んで戦い抜くのが不安になってきた。 (この後、最初からあった18年式の歩兵師団も日本に売却。 資源7と交換!)


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大戦へ順調に進む。

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陸軍&海軍の買収を続行中。

7月19日
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軽空母が買えてしまった。  民兵とか旅団無しの歩兵師団を何故買っているのかと思われるかもしれないが、それは後でのお楽しみ。

8月4日
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テルアヴィヴ、エルサレム、ハリファを買い取ってイスラエル建国。 資源を大量に譲渡すると共に、イギリスより買い取った民兵4師団も贈る。 更にペルシアの歩兵一個師団を駐屯させる。 
連合と戦争になり、ペルシア本国の西側を防衛する際に、イラクの軍隊は何故か攻め込んでこないが、イラク領を越えて、エジプトのイギリス軍とシリアからのフランス軍が攻め込んで来る。 これに対処するために、あらかじめスエズからトルコにかけての海岸線を確保しておきたかった。 イギリスの陸軍はかなり少なくなっているはずなので、スエズに1個師団置けば、海越えの攻撃では持ちこたえると思えたし、ドイツと敵対している状況では、一旦占領された地域に強襲上陸をかけては来ないだろうと期待していた。 
イスラエルを建国したのは、本国と補給戦がつながっていない状態でもイスラエルが物資を生産してくれればいいなあと期待していた。 民兵も補充してくれれば何らかの足しにはなる。

正直、このイスラエルの建国は成功だったのか、失敗だったのか、後になってもよく分からない。 資金的に余裕があれば、前もってスエズからアレッポまでを買い取っておけばよかったのかも。 ただ、イスラエル周辺を自国領にしたとしても、そこに物資を運ぶだけの輸送船団を確保する余裕がない。

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日本が自重した。 よかったよかった。

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ダンツィヒでの開戦は間違いない。
1月2日
今年のスライダーもタカ派へ+1。

年始の国力
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イギリス、フランス、アメリカ、ソ連との友好がMAXに達して、貿易がいいレートで行えるようになったので、これ以降、貿易収支を気にしなくていいはず。

内務大臣を庶民の味方に変更。 
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人口問題に悩まされるペルシアにはどうしても必要な人材。

同時に情報大臣を「技術分析の専門家」に代えた。 
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研究ラインが少ないうちは+5%の違いが世界から遅れ過ぎないようにするためには必要(だと思う)。

1月9日
生産効率+1%。 
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何となくうれしいイベント。

不満度が下がってきたので、外務大臣も「イデオロギーの闘士」に変更。 
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閣僚陣も理想に近くなってきた。 後は軍関係の閣僚たちのみ。

2月11日
輸送船団が100隻を超え、補充がほぼ終わったのでオランダに宣戦。
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シンガポールから6個師団がばらばらにジャワ島とスマトラ島を占拠。 
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敵の殲滅よりもこの資源地帯を同盟国に奪われないことを優先する。

同時にヨーロッパでは、イギリス本島からロッテルダムに強襲上陸。 
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ロッテルダムに7個師団を集め、アイントホーフェンとアムステルダムの敵を追い散らしては停止を繰り返す。 すると連合国の爆撃でオランダ軍の充足率がどんどん減っていく。 ある程度オランダ軍の戦力が低下してきたら、アムステルダムを占領。 あまり時間をかけすぎるとフランス軍がオランダの北側に上陸してしまう。

2月29日
大規模強襲ドクトリンを開発。

3月28日
アンシュルツ。 
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ドイツは、順調に大戦への道をたどっているようだ。

同日
オランダ併合。
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ニュージーランドの2個師団がいつの間にか自分の物に...。 おまけに、ニュージーランドの至宝、フライバーグ付き!
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5月30日
大戦型病院システムを開発。

6月11日
選挙で右派が勝ったフランスが権威主義となり、即日対ドイツ宣戦
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⇒初めに書いた縛りにより、オランダ併合の時点までまき戻し。
ダンツィヒでの開戦を前提として軍備を整えているので、予定が狂ったら世界征服はまず無理(小国の場合)。

再開1
今度は左派が勝ち、大戦は回避された。 
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めでたし、めでたし。

オランダの資源も加え、有利な貿易で得た資源でイギリスから補助艦艇と陸軍を買いあさり続ける。
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この場合も成功率100%を目指そうとしないことが大事。 

なんと空母だって買えちゃいます。 
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買わないけど。

7月27日現代農業を開発。

9月30日
チェコスロヴァキアがドイツの要求を拒否。 ドイツが宣戦布告...。 
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またか...。 
⇒オランダ併合までリロード。 

再開2
2度目は順調に(?)ズデーデン割譲に応じた。 
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リロードをすると貿易は切られるし、軍備の買収はやり直しだしで、いい事がない。

10月16日
スペイン内戦は共和派の勝利。 
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国粋派が勝って、枢軸側で参戦してドーバーを押さえてくれれば、一番望ましい展開だったのだけど。

10月27日
改良型計算機を開発。

12月18日
日本が中華民国を完全併合。 
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あまりうれしくないかも。

12月28日
後方地域車両修理工場を開発。

パンゲア

Author:パンゲア
好きな振付師 マーサ・グラハム、ピナ・バウシュ、ウィリアム・フォーサイス。
好きなゲーム HoI2、EU3


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