パンゲアの気まぐれ帳

気の向くままに、主に好きなこと(ダンス、小説、ネットゲームなど)について書き散らかす予定

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8月29日
この時点での連合国陸軍比較:
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イギリス本土の歩兵と民兵は全て買い取り完了。

海軍比較:
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買えるだけの駆逐艦と潜水艦を買い占めたはずだけど、イギリスとフランスの海外領にいた物が残ってしまった...。

空軍比較:
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戦闘機や爆撃機も買えるけど、ドクトリンを研究する余裕がないし、補充の為のICも無いので、無視。
ペルシアが空軍を持てるのは相当後。

同日
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連合を抜ける。 今まで軍備を売ってくれてありがとう。 青写真もくれてありがとう。 

8月30日
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ダンツィヒから大戦が始まる。

大戦が始まったので
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日本と同盟。 (ちなみに、始まらなかった場合、ドイツと組んで連合国に宣戦するつもりでした。)

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軍隊の配置を完了させて、連合国に宣戦布告。 同盟したと思ったら、即座に戦争に巻き込まれる日本には同情します。 本当にお気の毒!

この時点でのペルシア軍の配備状況:
ペルシア本国 歩兵10個、民兵2個 (補充率1-41%) 海軍4隻(輸送艦1隻含む)
オランダ-アムステルダム 歩兵17個 騎兵1個 (全て100%) 海軍69隻(輸送艦12隻含む)
ジャワ島-オストハーフェン 歩兵5個 (100%) 海軍5隻(輸送艦3隻含む)
イスラエル-テルアヴィヴ 歩兵1個 (27%)

補充率が低いのは人的資源がないので仕方がない。 この後、必要なら、補充を止めて輸送船団を作る為の人的資源を確保しなければならない。

前もって、オランダ駐留の部隊をイギリス沿岸に、ペルシアの部隊をインド西岸に、更に、ジャワ島の部隊をインド東岸に上陸させるための準備をしておく。 戦闘艦艇は全てがイギリス上陸を援護。

ブリテン島上陸の様子:
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イギリスから歩兵師団、民兵師団を問わず買い込み続けたのは、イギリスの沿岸警備部隊をなくす為。 連合を抜ける前に確認しておいた限りではイギリス本国には司令部3個師団しかいない。 他の連合国軍がブリテン島に援軍に来る前に、制圧を完了しなければならない。
なるべく早く全島を占拠するために2ヶ所に上陸。 サンダーランドについては、輸送艦のみで強行。 イギリス海峡に近いシェフィールドに戦闘艦艇を集中させておいた。 最悪の場合、サンダーランドの上陸部隊は全滅を覚悟していた。 
上陸後、騎兵部隊は、できる限り早くスカパフローへ。 陸軍主力は南下してロンドン他イギリスの工業地帯を確保。 

東南アジアでは:
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イギリス軍の活動拠点とならないようにセイロン島をジャワからの部隊でまず確保。

地中海東岸では:
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イスラエルに駐屯させておいた歩兵師団をスエズ確保に向かわせる。 補充率が酷いのは無視。 というか人的資源が尽きて、補充なんて無理。 ペルシア本国には補充率最低の部隊が10個師団ほど、まとめて補充を後回しにして置いてある。
この後、イスラエルが補充率最低の民兵を援軍として送ってきたので、それらを北に向かわせてフランス領シリアに本国からの援軍がこれないようにする。

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ブリテン島で。上陸完了と同時に攻撃を受ける。 相手は司令部のみ。  

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ほぼ同時に上陸作業を終えた艦隊がイギリス艦隊と遭遇。 少し遅かったね。 
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輸送艦1隻のみの被害で済んだ。

9月15日
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ロンドン到着。 36年からの細かい外交はこのためだったと思うと感慨深い。 

9月26日
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ブリテン島に残るイギリス軍部隊をスカパフローで全滅させた。 左側の孤島に篭られなくて、本当によかった。

10月1日
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北アイルランドに強襲上陸。

10月2日
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インド西岸を海伝いに上陸を繰り返していったが、とうとうイギリス艦隊に捕捉され、上陸部隊ごと全滅...。 あああ、いつかは起こるだろうと思っていたが。

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セイロン島を制圧した東南アジア方面の部隊は、チッタゴンに上陸して、日本軍に先んじてインドの東部を占領。 こうすれば後は日本陸軍がインドに残る連合軍を掃除してくれる。 ただし、日本軍はインドに強襲上陸もしてくるので、東南アジア方面軍は先回りしてインド東岸に強襲上陸を仕掛けて占領しておく。 イギリス海軍に出会って全滅しても仕方がない。

10月6日
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イタリアは人材難のようだ...。

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10月中旬ぐらいからインド西部で連合軍陸軍と遭遇するようになった。 補充率の低い本国在留部隊では、西からの突破は無理。 東からの日本軍が到着するまで耐えるのみ。

11月13日
全土を占領し終えたブリテン島にイギリス軍が逆上陸。 18個師団も置いておいたので、直ぐに海へと叩き落した。

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激戦が続くイスラエル周辺。地中海東岸は占領したし、南はスエズまで押し込んだが、ガザへ上陸してきたイギリス軍とシリアからのフランスの爆撃機で死にそう。

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少し目を離したら、こんな状況に...。 時間を稼いだだけで、この方面での全滅も覚悟しなければならないかと思った。

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インド東部では、年末までにブータン部隊を包囲した。 日本軍は本当に頼りになるなあ。 貿易では優遇してくれないけど。
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1939年
1月2日

今年のスライダーもタカ派へ。

年始の国力
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オランダを併合したことで基礎ICが36年当初と比べて二倍に。 
買い入れた陸軍師団の補充を始めているので人的資源の減少が激しい。 
実際、人的資源は最後まで常にぎりぎりで、ICが80を越えた後は、ICよりも人的資源の増加率が国力そのものと言ってもよかった。

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統合参謀総長を士気回復+20%に変更。
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陸軍司令官を物資消費-15%へ。 
本当にペルシアは閣僚に恵まれているなあ。 現在の政体で足りない閣僚は45年になるまで出てこない「恐怖公」のみ。 ただ、人的資源を確保する方がペルシアにとっては大きな問題なので、恐怖公がいても、今の時点では使えない。

1939年3月
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型落ちになった騎兵師団を日本に譲渡し、ぎりぎりになってきた人的資源を確保。 それにしても、ただで一個師団を上げるといっているのに、拒否する日本て、なんて敵対的! もとい慎み深いのか。 この後、同盟を結んで戦い抜くのが不安になってきた。 (この後、最初からあった18年式の歩兵師団も日本に売却。 資源7と交換!)


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大戦へ順調に進む。

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陸軍&海軍の買収を続行中。

7月19日
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軽空母が買えてしまった。  民兵とか旅団無しの歩兵師団を何故買っているのかと思われるかもしれないが、それは後でのお楽しみ。

8月4日
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テルアヴィヴ、エルサレム、ハリファを買い取ってイスラエル建国。 資源を大量に譲渡すると共に、イギリスより買い取った民兵4師団も贈る。 更にペルシアの歩兵一個師団を駐屯させる。 
連合と戦争になり、ペルシア本国の西側を防衛する際に、イラクの軍隊は何故か攻め込んでこないが、イラク領を越えて、エジプトのイギリス軍とシリアからのフランス軍が攻め込んで来る。 これに対処するために、あらかじめスエズからトルコにかけての海岸線を確保しておきたかった。 イギリスの陸軍はかなり少なくなっているはずなので、スエズに1個師団置けば、海越えの攻撃では持ちこたえると思えたし、ドイツと敵対している状況では、一旦占領された地域に強襲上陸をかけては来ないだろうと期待していた。 
イスラエルを建国したのは、本国と補給戦がつながっていない状態でもイスラエルが物資を生産してくれればいいなあと期待していた。 民兵も補充してくれれば何らかの足しにはなる。

正直、このイスラエルの建国は成功だったのか、失敗だったのか、後になってもよく分からない。 資金的に余裕があれば、前もってスエズからアレッポまでを買い取っておけばよかったのかも。 ただ、イスラエル周辺を自国領にしたとしても、そこに物資を運ぶだけの輸送船団を確保する余裕がない。

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日本が自重した。 よかったよかった。

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ダンツィヒでの開戦は間違いない。
1月2日
今年のスライダーもタカ派へ+1。

年始の国力
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イギリス、フランス、アメリカ、ソ連との友好がMAXに達して、貿易がいいレートで行えるようになったので、これ以降、貿易収支を気にしなくていいはず。

内務大臣を庶民の味方に変更。 
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人口問題に悩まされるペルシアにはどうしても必要な人材。

同時に情報大臣を「技術分析の専門家」に代えた。 
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研究ラインが少ないうちは+5%の違いが世界から遅れ過ぎないようにするためには必要(だと思う)。

1月9日
生産効率+1%。 
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何となくうれしいイベント。

不満度が下がってきたので、外務大臣も「イデオロギーの闘士」に変更。 
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閣僚陣も理想に近くなってきた。 後は軍関係の閣僚たちのみ。

2月11日
輸送船団が100隻を超え、補充がほぼ終わったのでオランダに宣戦。
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シンガポールから6個師団がばらばらにジャワ島とスマトラ島を占拠。 
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敵の殲滅よりもこの資源地帯を同盟国に奪われないことを優先する。

同時にヨーロッパでは、イギリス本島からロッテルダムに強襲上陸。 
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ロッテルダムに7個師団を集め、アイントホーフェンとアムステルダムの敵を追い散らしては停止を繰り返す。 すると連合国の爆撃でオランダ軍の充足率がどんどん減っていく。 ある程度オランダ軍の戦力が低下してきたら、アムステルダムを占領。 あまり時間をかけすぎるとフランス軍がオランダの北側に上陸してしまう。

2月29日
大規模強襲ドクトリンを開発。

3月28日
アンシュルツ。 
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ドイツは、順調に大戦への道をたどっているようだ。

同日
オランダ併合。
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ニュージーランドの2個師団がいつの間にか自分の物に...。 おまけに、ニュージーランドの至宝、フライバーグ付き!
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5月30日
大戦型病院システムを開発。

6月11日
選挙で右派が勝ったフランスが権威主義となり、即日対ドイツ宣戦
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⇒初めに書いた縛りにより、オランダ併合の時点までまき戻し。
ダンツィヒでの開戦を前提として軍備を整えているので、予定が狂ったら世界征服はまず無理(小国の場合)。

再開1
今度は左派が勝ち、大戦は回避された。 
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めでたし、めでたし。

オランダの資源も加え、有利な貿易で得た資源でイギリスから補助艦艇と陸軍を買いあさり続ける。
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この場合も成功率100%を目指そうとしないことが大事。 

なんと空母だって買えちゃいます。 
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買わないけど。

7月27日現代農業を開発。

9月30日
チェコスロヴァキアがドイツの要求を拒否。 ドイツが宣戦布告...。 
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またか...。 
⇒オランダ併合までリロード。 

再開2
2度目は順調に(?)ズデーデン割譲に応じた。 
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リロードをすると貿易は切られるし、軍備の買収はやり直しだしで、いい事がない。

10月16日
スペイン内戦は共和派の勝利。 
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国粋派が勝って、枢軸側で参戦してドーバーを押さえてくれれば、一番望ましい展開だったのだけど。

10月27日
改良型計算機を開発。

12月18日
日本が中華民国を完全併合。 
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あまりうれしくないかも。

12月28日
後方地域車両修理工場を開発。
1月2日 
いきなり、スライダーを動かすのを忘れた。 ここまでの有効度の上昇と貿易交渉をやり直すのが面倒くさいのでこのまま続行。 1日遅れでタカ派へ移動。
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年始の国力
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軍需大臣をレザ・ミサニに変更。 
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この男、将来的には4つの大臣職を兼務する超有能閣僚。(後で分かったが将軍としても登場していた! 過労で倒れるぞ)

大臣変更によりICに余裕ができたので、輸送船団に2ライン目を追加。
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フルスピードになるにはICが足りず2ライン目には連続生産ボーナスも望めないが、輸送船団100隻最速で揃える事が必要。

1月9日
3歩兵師団をフランスより購入。 
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到着し次第、輸送艦に乗せてシンガポールへ。 2ラインめの輸送船団が完成したら、補充開始。

2月6日
改良型工作機械を開発。

4月6日
基本型建設技術を開発。

4月23日 
イギリスが初めて青写真をくれた。 
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何故かイギリスとフランスのAIは1937年からいきなり青写真をくれるようになる。
1936年には一枚もくれず、全て買い取っていたのに。

5月16日
トルコから科学者が亡命。 
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今年から、イギリスとフランスに頻繁に青写真を貰えるので、あまりうれしくない。

6月24日
最初の侵略用の師団と輸送艦は十分にそろい、資源に余裕ができたので駆逐艦5隻をイギリスより入手。 
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大戦用軍備の第一歩である。

6月30日
日中戦争始まる。 
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独立保障によりスライダーが介入主義へと振り切れる

7月1日
火力重視ドクトリンを開発。 

7月10日
中華民国が統一戦線を拒否。 
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あらら。 これで日本勝利は確実か。

8月27日
日本が蒙古国建国を取りやめ。 
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珍しい。

9月23日
後方地域補給物資集積所を開発。

12月13日
大規模戦闘計画ドクトリンを開発。

年末時点でのペルシアの軍備
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陸軍 13個師団
海軍 戦闘艦18隻+輸送艦10隻

この時点での平均的な1日の収支
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真面目に工場を建てて物資を作り、資源と交換するのが馬鹿らしくなるほど全品目が黒字である。 上の急激な軍備拡大はこの異常な収入による。 3大資源大国がペルシアを貿易でとても優遇してくれるからこそできることである。
1月1日 
初年度のスライダー移動はタカ派へ。 

年始の国力
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DataWikiの戦略の手引きにも書いたが、基礎IC6で人的資源は+0.07/dayという小国だが、領土拡大に必要な三要素(すなわち、1.独裁制で、2.外洋に面していて、3.連合と同盟可能)は全てそろっている。
加えて、ペルシアの場合、世界で最も豊かな国々(イギリス、アメリカ、フランス)が貿易面でペルシアをとても優遇してくれる。 私が思うに、ペルシアの最大の財産は、豊富に産出する石油ではなく、これらの国々との優遇された貿易レートなのだ。

技術開発は、陸軍ドクトリン、兵站、暗号を優先。 次に産業系。  これらが最新型になるまで歩兵や火力についての研究は行わない。

24日 成功率0%のはずのニュージーランドを通して連合加入。 per0001.jpg
HoI2をある程度やれば分かることだが、同盟のどの参加国に対して、「同盟に参加」の申請を出しても、成功率はその同盟の盟主との友好度によって左右される。 それゆえ、初期友好度が低く、ペルシアに対して特段友好的なAIを持っていないはずのニュージーランドを通して、成功率0のはずの同盟参加申請を出しても、イギリスとの友好度が高ければ、同盟に参加できてしまう。
このやり方にはバグともいえるもう1つの利点がある。 それは同じ日に、何度でも申請を出せることだ。 もちろん申請の為の資金は必要だが、ニュージーランドとの外交ウィンドウで申し込みをしても、実際に申し込みを受けている相手は盟主であるイギリスなので、再度ニュージーランドに外交官を送れてしまう。(もちろんだが、この方法で同盟参加も許可される可能性がある) 

同時に輸送船団の99連続生産を始める。
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連合加入したら、一旦どこかから大量に資源を買い入れて、それを他の国に譲渡することで、連合諸国からのODAを入手。 次に、そのODAを元手に何度も貿易交渉を申し込んでイギリスとフランスとアメリカとソ連から資源を吸い取る。
またイギリス、フランス、アメリカ、ソ連との友好度を最大にまで上げていく。 体制が違いすぎるのでソ連との貿易交渉はいいレートがではないが、10%の成功率でも一旦成功すれば、相手の資源の収支がマイナスにでもならない限り続く。 よって、ソ連とは10%の成功率で、他の3国とは60%の成功率の貿易交渉をほぼ1週間ごとに何度も申し込む。
個人的には多種類の資源を一度に交換しない方が、条約を切られる可能性が少なくなるのでいいと思う。

シャムのAAR「猫もカレーもシャム原産」でも触れられていることだが、貿易の申請は手間を惜しまず、低確率でも何度でも申し込むのが、中小国にとっては重要である。
50%の成功率の貿易協定の申し込みを100%の成功率の申請にするには、こちらから相手に渡す資源を1.5倍程度に増やさなければならない。 何年間も同じ貿易を続けるとした場合、これはかなり大きな較差となる。 それぐらいなら、50%の貿易申請を2回行う手間をかけた方がいい。 同様の貿易協定を、他の資源大国に対しても繰り返し行う。

通常、友好的AIを持たない国との貿易交渉の相場は、
エネルギー:鉄:石油:希少金属:物資が1:2:3:4:8程度である。
しかし、上のような貿易を行う場合、物資1から:
物資1⇒エネルギー20⇒鉄16⇒石油12⇒希少金属10⇒物資2
と言った具合に物資2が生み出せてしまう。 しかもこれはゲーム内で1週間に1回、新たな貿易協定を結んで、更に有利な交換を行えてしまう。 
正に現代の錬金術。 為替トレーディングを操作して利益を得るヘッジファンドの気分だ。


3月7日
ドイツのラインラント進駐。 
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これを引き金にイギリス&フランスが戦時体制に移行。 何度かおきるこのIC開放イベントは
ペルシアにとって超重要イベント。 これが起きるたびに貿易交渉でより多くの資源を入手できるようになるから。

3月10日 金に余裕が出来てきたので、中国の軍閥全てと日本に独立保障を掛けておく。

4月27日 輸送艦をイギリスより買取。 配置でき次第、初期の部隊をシンガポールへ移動。
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以後 資源が溜まり次第、歩兵師団(可能な限り旅団付きで)と輸送艦をイギリスより買取する。 目安としては1937年の夏までに歩兵師団9、輸送艦6。

5月4日
人口統計作表機を開発。

6月15日
広西が国民党に宣戦。 ペルシアのスライダーが介入に振れる。
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7月
スペイン内戦始まる。 
ソ連、ドイツ、イタリアは介入。 イギリスとフランスは不介入。 
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これも重要イベント。 もしフランスが内戦に義勇兵を贈ることを決めた場合、スライダーは介入に1ポイント加わる。 フランスが介入に振り切れると、大抵、。直ぐにドイツに宣戦してしまうので、これは避けれる物なら、避けた方がよい。

7月15日
基本型工作機械を開発。

11月23日
基本型計算機を開発。

12月11日
エドワード8世が退位しない。 
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珍しいけど、まあどうでもいい。
縛り。 核の研究はするが使うことは禁止。
1.ドイツの拡大イベント(メーメルまで)が戦争により中断された時のみリロードOK。 自分からドイツを刺激することは禁止。
2.真珠湾か1942年になるまでアメリカ合衆国に戦争を吹っ掛けない。
3.大戦開始後は枢軸側で戦う。
4.大戦勃発後には、基本的にはリロードしない (1回だけ、AIがおかしくなったと思えたのでリロードしました)

パンゲア

Author:パンゲア
好きな振付師 マーサ・グラハム、ピナ・バウシュ、ウィリアム・フォーサイス。
好きなゲーム HoI2、EU3


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